Hamilton's theory
colonies can be regarded as a variation in the species as they are natural selected by the nature. This is called 'group selection'
however, in order to make group selection, we have to assume
- there is no migration between colonies
and the weak point is
- Individuals are selected much higher than the groups, so group selection never counteract individual selections.
In order to improve the group selection theory that has number of considerations, Hamilton came up with 'kin selection'.
Presupporsition
- Individuals try to make the maximim number of offspring as 0.5 or less than 0.5 of its genome are transferred into the each offsprings.
Hamilton’s strike of genius was to reformulate the definition of fitness as the number of an individual’s alleles in the next generation. Or, more precisely, inclusive fitness is defined as an individual’s relative genetic representation in the gene pool in the next generation.
The relationship between death and religion
One of the teacher in Chinese University of Hong Kong came our college for Tok lecture, which is about ethics and religion. The lecture's name was "the relationship between death and religion."
Before the lecture I thought the lecture would be boring so I might fall in a sleep as I did during the previous lecture about religion. However, my expectation turned out to be wrong, it was so interesting that make me want to take a note.
I wrote a short note, which is not sufficient to remind me all of the lecture after days, so I would like to write a bolg article so that I won't forget the not only what the proffesors spoke in lecture, but also what I thought and felt.
Fisrt of all, he told us a emergence of religion. The problems sould be solved by religions are three, What to live, How to live, Why to live. In addition to the three questions, one more questions can be driven from the three, is the religions a human structure? or God?
TOK からdouble strike について
今日は友だちと夜の街に出かけて夜の公園でおじいちゃんたちが謎のボードゲームを嗜む横で謎の哲学について友達と議論。楽しい。
TOKの授業は嫌いだけどね、こういうのは楽しい
今日の議題
幼児期における多言語
悪魔はいるか
宗教はなぜあるのか
教育はひつようなのか
どんな人間になりたいのか
すべての人がいい人の仮面をかぶってるなら、仮面を外すことは社会の中で許されないのか
社会のルールを守ることは、自分の欲望を妥協していることになるが、どこまで妥協すべきなのか
結論:箸を使えないものは社会からでていけ
自分に自身があれば、周りのexpectation、peer pressure から逃れられるんじゃないのか?
人を攻めることはできない。
周りの人にどのように思われるかも考慮して行動すべきである
同じ意見をもつ人はいないし、感情に応じてその時々で同じ人でも異なることを言うこともしょっちゅうだ
TOKの授業はある意味うまくいっていない
double strikeについて
規則が作られるときに反抗しなかったらナチスと同じ道をたどるんじゃないか?っていうのは面白いというか、考えもしなかったポイントだったな、やはり私は規則に反抗するっていう考えがあまりない従順ないきもの
自分の意見が素晴らしいと思ってる人の議論は聞き苦しい
ポイントを得た感情に訴え過ぎない意見が聞きたい
Project Week
もう少しまともな日記をば。
1日目、
軽い自己紹介とか
インタビューの練習、物まねなどなど
ケニスの私の物まねが、ミレンの物まねが恥ずかしくて日本語訛りを克服してやろうと思った
あと、本気で風邪を引こうと思って裸に近い格好で寝る。
鼻水が少し出ただけだった←
2日目
難民とご対面
明日は休むぞ!って気合い入りまくりだったので、
真面目に話を聞かないバカ
しかし、難民の方の家と香港の違いと言うのはとても参考になった
3日目
難民の方々とゲーム
とか。
インタビューはしなかったけど
美味しくもないのに高いレストランでおじさんと会話するのは何気に難易度高いからやめてほしい。
猫かぶりスイッチが亡くなったわけじゃないけど、あれは3分しか持たないんだ。
しかも英語だと、30秒も持たないぞ
そして、お互いに英語が下手で、ぱーどんぱーどんごっこになってた
モノローグ自体は褒められたけど、200%お世辞なのは丸わかりだったしもうどうしようもない
みんなとは少し路線が違った(っていうか難民の話を聞いてなかったからそこしかネタがなかった)のはよかったかもしれないよね
そして、J氏にいらいら
どうして人の成績が気になるのか全く分からない
本当に私は昔から成績のことを聞かれるのが嫌だな。そして嘘をつくな。
悪口反対。
真夏の夜の夢は面白かったけど難しくて理解出来なかった
あと、カップルがくっついた後の話はいらなくない?冗長になってたと思う。
まあ、ニック?だっけ、牡馬さんの人が可愛かったから何もかも許してあげよう
演劇ってやっぱり、フールが大切なんだなあ、本当に一番上手な人がやらないと行けない役所だったと思う。
マックに言ったりして、2時に帰宅2時半か。ツラかった〜
このひはCELLを読んでないなー
いまから10ページ読まねばならんな
がんばろう!!
4日め
今日はモノローグ書いたりとかで比較的楽な仕事だったけど
あしたからきついんだろうなあ
あと、赤いマフラーももらっちゃったのは、良くなかったと思う。ていうかいらんし
てきとうに老人を褒めるとこんなことになるのか。反省
そしてお腹が痛いと嘘をついて!
演劇をさぼって部屋でダラダラ。至福。
黒い服とか持ってないんだけどどうしようかなー
まあ、いっか。
おやすみ〜
難民
難民
パキスタン出身の方は、
政治家でビジネスマンで裕福で幸せな生活をしていて、
「あいつみたいに、何の責任もないわけじゃない。家族という責任があるんだ」
と、おっしゃられた
ツラい出来事に違いはないけど
人のことさして、あいつは俺より楽な立場にいる!って糾弾しても、むなしいな
そして、たぶん、そのおじいさんはそのこともよくご存知のはずで、
私の何倍も賢い方だから
それでも、できること全てを尽くしても、
越えられない壁があることに気づいてやけになりつつあるんだろうと思った
だって彼らは帰れない
守るべき人がいるのに
息子からも攻められて、
自分が無価値で
家族がいなくて、ここでこのまま生きていくなら、しにたいとおっしゃった
誰よりも、自分を憎んでいた
すこしでも自分の言葉を誰かに伝えようと必死だった
誰も頼る人がいないから、
責任感だけが空回りして
誰かに頼ってほしいんだと、
ありがとうと言ってほしいんだと、
自分に価値があるって信じたいんだと
彼は言った
ちぐはぐな方だったし
精神病も煩っておられたから
もしかしたらウソと本当がぐちゃぐちゃなのかもしれないけれど
彼の言葉は忘れるには重すぎると
ここに記しておこうと思った
進化論
ダーウィンより前
リンネによる分類
キリスト教の影響を受けた進化論
ラマルク「獲得形質の遺伝」「用・不要」説
ウォーレス「自然選択」異種間に働く
ダーウィン「自然選択」
→ダーウィンに対抗 ・ラマルキズム「獲得形質の遺伝」
→ラマルキズムに対抗 ・ワイスマン「自然選択で全て説明出来る」
→これは十分ではない メイナード・スミス「環境によって発現する遺伝子が異なる」
「DNAの配列が環境の影響を受けてコピーされ重複する」
「定向進化論」?
ド・フリース「突然変異」
進化とは?
托卵する鳥・・・虫を捕ってやるところでは卵の模様が異なるが、親鳥は排除しない
模様が似通ったところでは虫を捕らない「適応進化」
自然選択による頻度変化
・・・ある性質の差が個体の適応度の差に影響し、それが原因で特定の性質を持つ個体が増加すること
集団選択の理論<<<個体の利益
・血縁関係があるときやメスを争う場合に社会集団を作ることがある
自然選択によらず遺伝子の変化が偶然の要因で変化していくこと
DNAの発現の抑制・調節をする遺伝子に突然変化が起これば一気に変化が起こるかもしれない
現代の進化論
総合進化説
中立説・・・害になる突然変異はすぐに排除されるため、害にも得にもならない遺伝子の変化が遺伝的浮動によって時代を経るほどに生物が変化していく
「現代進化論は、生物の生存や繁殖に有利に働いている性質の進化、つまり「適応進化」を、生物の進化において重要な 役割を果たしていると考える。そして、その適応進化を導くための最も重要な要因として自然選択を考えているのが、現代進化論の基本姿勢であるといえよう。 」P99
おまけ
社会の中での進化説の悪用・誤用
優生学・・・人間淘汰、ex.ナチズム 病気を持つ患者への差別
木村資生「進化遺伝学的世界観」・・・受精卵の選別
今西錦司・・・「種」を生物としての究極的な構成単位、無生物でいうなら元素に相当するとみなす←破綻
「種を構成している個体の中で、どの個体が死に、どの個 体が生き延びても、種が変化をきたさないように、種の個体はこの点ではじめからどれも同じようにつくられている」
「必要もないのに個々の個体が勝手な変化を起こすというの は、種社会の統一を破り、その秩序をみだすことになる。し たがって、そのようなことは健全な種社会においては、なん らかの工夫によって阻止されていなければいけないのであ る」(『動物の社会』思索社)
『人類の周辺』(筑摩書房)
「いまは国家のすみわけ時代である。平和も人権も、国家の 手中に握られている、といえないことはない。......要するに国家がコントロールできないかぎり、人類の一体化も、平和 も、人権もお預けである。ひとびとはもはや宗教のためには 血を流さないかもしれないが、国家のためだったらいまでも 血を流さねばならないのではないか。それはひとびとのアイ デンティティの濃さの問題である。世界人類にたいするアイ デンティティよりも、国家にたいするアイデンティティの方 が、はるかに濃いという現状認識から、遊離してはいけな い」
http://meme.biology.tohoku.ac.jp/INTROEVOL/はじめての進化論.pdf
進化学についてイマイチダーウィンの種の起原以外のことが理解出来ていなかったので、ちょっと整理の為に読んでみました。説明が簡潔すぎて逆に分かりにくかったり、分かりやすすぎたり、作者の感情によって説明の分量が大きく異なったりしていましたが進化論全体像をおおまかに把握するのには役立った、と思います。
遺伝変動のシュミレーションとかついてたけど、使うことはないだろうな